大会全体のチラシ 両日の午後のシンポジウムのチラシ

12月1日(土)午前:体験発表

9:10〜9:25

発表者1:大島 櫻彩(フォレ・フォンド)
「植物と会話する〜形状や生育環境から発するランゲージ」

9:25〜9:40

発表者2:小野 早希恵(Loveセラピープロジェクト)
「動物対話士によるアニマルコミュニケーションで癌、肺水腫が判明した症例」


12月1日(土)午前:研究発表

9:50〜10:10

発表者1:山野 隆(山野医院)
「どこから来てどこへ行くのか:イ楽〜現実結果の出ない規則性(イ楽)の知性獲得体系〜」

10:10〜10:30

発表者2:内田 匠治(九州看護福祉大学)
「生薬名の文字による痩身効果に関する研究」

10:30〜10:50

発表者3:須田 斎(東海大学)
「対応原理を介した共時性のメカニズムの解明」

11:00〜11:20

発表者4:林 昌子(東洋大学)
「キリスト教における輪廻転生思想〜実存論的神学の立場から〜」

11:20〜11:40

発表者5:田中 実(六角田中医院)
「心包・三焦の謎解きと祈りの仕組みの解明、そして大会テーマへの解答の試み」

11:40〜12:00

発表者6:橋本 和哉(はしもと内科外科クリニック)
「霊障診療から考えた生きる意味」

12:00〜12:20

発表者7:長谷川幹子(千里金蘭大学)
「自己のかけがえのなさに目覚めた患者の変容〜ハイデガーの実在論を手掛かりに〜」


12月1日(土)午後:基調講演

13:40〜14:30

大門 正幸(中部大学)
「学問の再構築〜スピリチュアリティに焦点を当てた新たな『人間学』〜」


12月1日(土)午後:会員企画セッション

14:30〜15:20
渡邉 勝之(未来工学研究所)
杉岡 良彦(上野病院)
「いのちに立脚した人間観・死生観と科学の問題」


12月1日(土)午後:シンポジウム(15:30〜17:30)

演者1:カール・ベッカー(京都大学)
「死を念頭に生きる〜日本人の死生観とその含意」
演者2:金田 諦應(通大寺住職)
「東日本大震災〜被災地における霊的現象と心のケア」

 

12月2日(日)午前:会員企画セッション

9:10〜10:30

金子 武良(金子指圧治療院)
石原 克己(東明堂石原鍼灸院・漢方薬局)
平地 治美(千葉大学)
鮎澤 聡(筑波技術大学)
「美と健康」


12月2日(日)午前:会員企画セッション

10:40〜12:00

五十嵐夕子(ClearMind)
土橋 優子(スコーレ)
竹内秀樹(Healing House)
広沢そう(ClearMind)
「世界を繋ぐ胎内記憶グローバルプロジェクト」


12月2日(日)午後:シンポジウム(13:30〜16:15)

演者1:稲葉 俊郎博士(東京大学附属病院)
「いのち中心主義の未来へ 〜いのちの歴史から〜」
演者2:池川 明博士(池川クリニック)
「子どもたちが語る『生まれる前の世界』」
演者3:高橋 徳博士(クリニック徳、ウィスコンシン医科大学)
「人は愛することで健康になれる〜視床下部オキシトシンと輪廻転生」